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運送トラック広告とは
荷物を運送するトラック車両の露出スペースを媒体化し
広告を塗装することによりPRを実現。
広告専用にドライバーや
車両を走らせるのではないので低コスト。
配送ルートをセグメントし、都市部・郊外・高速道路など
広告訴求エリアは自由自在のオーダーメイド。
GPS装備車両なのでPR走行企画も報告もデジタル。
運送トラック広告は走るついでに宣伝でき、
低コストで広範囲に届く広告。
広告エリア


約300のGPS装備車両のルートから貴社にベストなPR走行企画も報告も可能。
各車両広告サイズ




寸法単位:mm
料金表
広告掲載料金 月額
| 2t車 | 5万円 |
| 中型 | 7万円 |
| 大型 | 10万円 |
| トレーラー | 15万円 |
・各エリア共通料金です。
・上記は税別表記です。

制作・デザイン料金
(初期費用)
当社 KFJプリント事業部ご利用特典
プリント広告パック+長期契約(6か月/1年)で割引あり
媒体データ
| 項目 | 幹線輸送 | 関東1都6県 | 中部3県 | 静岡県 | 関西2府4県 |
|---|---|---|---|---|---|
| 主な走行ルート | 第二京阪/京治BP/新名神/伊勢湾岸/東名/首都高/圏央道 | 関東主要高速・一般道 | 中部3県高速・一般道 | 静岡県内高速・一般道 | 関西主要高速・一般道 |
| 月間平均走行距離 | 10,000km | 4,500km | 4,000km | 2,500km | 2,500km |
| 平均走行時間/日 | 8h | 6h | 7h | 6h | 6h |
| 主な立ち寄り先 | 静岡支店・SA/PA | 工業団地・倉庫団地 | 工業団地・倉庫団地 | 工業団地・倉庫団地 | 工業団地・倉庫団地 |
| 立ち寄り時の駐車時間 | 15分〜1h | 30分 | 30分 | 30分 | 30分 |
| 稼働日数/月 | 20〜22日 | 20〜22日 | 20〜22日 | 20〜22日 | 20〜22日 |
| 月間想定IMP(モデル値) | 685,000 | 322,000 | 288,000 | 187,000 | 187,000 |
| CPM(50,000円換算) | 73円 | 155円 | 174円 | 267円 | 267円 |
◆ 月間想定IMP(モデル値)について「1か月間に広告が“見られたと推定される回数”のモデル計算値
当社のトラック広告では、以下の 「公的統計データと実走行実績を基にした当社推計モデル」で「月間想定IMP(モデル値)」を算出しています。
■ 走行中の広告接触数
国土交通省「道路交通センサス」による路線別交通量を基準とし、 以下の要素を加味して推計しています。
・路線別の平均交通量(道路交通センサス)
・車線数・走行位置
・平均乗車人数(1.3人)
・視認係数(5%)
出典:国土交通省「道路交通センサス」 https://www.mlit.go.jp/road/ir/ir-data/ir-data.html
■ 停車中の広告接触数
NEXCO各社が公表するSA・PAの「日平均利用者数」を基に、 以下の要素を加味して推計しています。
SA・PAの平均利用者数(15,000人/日)
駐車時間(30分)
視認係数(3%)
月間立ち寄り回数(実績値)
出典:NEXCO東日本・中日本・西日本「SA・PA営業状況(各社公表資料)」
■ 算出式(媒体資料に記載する簡易版)
走行中IMP
→月間走行距離×1kmあたり交通量×平均乗車人数×視認係数
停車中IMP
→月間立ち寄り回数×SA/PA利用者数×視認係数
総IMP(モデル値)
→走行中IMP+停車中IMP
※本数値は、公的統計データと実際の走行実績に基づき算出した「モデル値」です。
※実際の交通状況・時間帯・天候等により変動する可能性があります。
走行中 視認係数5% のロジック
現状式:月間走行距離 × 1kmあたり交通量 × 平均乗車人数 × 視認係数
視認係数(5%)設定根拠
国交省道路交通センサスの交通量は「通過交通量」であり、実際の広告接触には補正が必要
車両広告は移動体であり、全通行車両が広告面を認識するわけではない
以下を考慮し、保守的な補正を実施
内訳イメージ:
広告面が見える位置関係補正:約50%
実際に視線が向く補正:約20%
認知可能時間補正:約50%
計算:50% × 20% × 50%= 5%
「交通量をそのまま広告接触数とみなさず、広告面視認可能位置、視線取得率、認知可能時間を考慮した保守的補正値として5%を採用」
停車時 視認係数3% のロジック
現状式:月間立寄り回数 × SA/PA利用者数 × 視認係数
停車時視認係数(3%)設定根拠
SA/PA利用者全員が大型車駐車エリアに立ち寄るわけではないため、
以下を補正。
内訳イメージ:
大型車エリア接近率:約30%
車両広告認知率:約20%
広告接触率:約50%
計算:30% × 20% × 50%≒ 3%
「SA/PA利用者数全体を母数としつつ、大型車エリア接近率、広告認知率、接触可能性を加味した保守的補正値として3%を採用」
参考:主要広告媒体との到達効率比較(CPMベース)
■ 媒体別CPM比較(参考値)
媒体種別 参考CPMレンジ(概算)
当社トラック広告 73〜267円
交通広告(駅・車内媒体等) 80〜150円程度
デジタルディスプレイ広告 100〜400円程度
SNS・動画広告 400〜1,200円程度
OOH(屋外媒体) 数百円〜数千円程度
【算出条件】
・当社トラック広告CPMは「媒体費 ÷ 月間想定IMP × 1,000」にて算出
・当社CPMは月額広告料50,000円(最低掲出料金)を基準に試算
・広告掲出面サイズ、掲載位置、車両仕様により広告料金は変動
・車両別料金詳細は別紙料金表参照
・他媒体CPMは公開媒体資料、市場相場、公表広告指標等を基に整理した参考レンジ
・媒体仕様、ターゲティング条件、掲載期間、エリア等により変動
【参考出典】
・交通広告各社 公開媒体資料
・デジタル広告公開指標(CPM市場相場)
・OOH媒体公開資料
・広告業界公開データおよび市場情報を基に当社整理
運行の安全
すべて自社で直接管理する安全取り組み
運行の品質
全拠点がGマーク取得
Gマークとは、国土交通省が推進し、全日本トラック協会が認定する「安全性優良事業所」の証明マークです。トラック運送事業者の安全性を客観的に評価し、基準を満たした事業所だけが取得できます。安全性の高さを示す“業界公式の信頼マーク”と言えます。
直近3年間 運転手の
重大な事故や違反なし
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重大な事故や違反なし
車両のペイントは自社倉庫にあるオートボディプリンター®にて対応し低コスト化を実現。
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